2年目の

 自然栽培の日本酒  

6月21日販売開始になりました。








まるやまが イメージされています。




里山写真



 










お酒の表記について







【純米酒】 ⇒ 【日本酒】表記になりました。







ブログなどで純米酒づくりと 書かせていただきました。


お米の検査を通り 純米酒表記できるのですが 


白藤さんは 日本酒表記に決めました。








その理由を 白藤さんに聞きましたので 書かせていただきます。




白藤酒造さん


 

 

『 純米酒とか純米吟醸とか大吟醸とか、主に当てはまる精米歩合によって表記できるのですが、

 

  そういう表記をすることによって、 


  味わう前に固定概念を持たれるのがイヤだった
というのが一つの理由です。 


 

 

 そういうのを超えている商品だと思いますのでそうしました。』

 


 

 


 

 


 

 

『 私たちも造る過程を経て感じたことです。

 
 
造る前はどのカテゴリーにするかを考えましたが…それはこのお米には必要ないと思いました。』



『 補足として、  

   純米酒→日本酒とした、というより、純米酒という文字を入れなかったということです。


  純米酒には変わりないないのですが…


  日本酒(または清酒)という文字は必ず入れなければならないことになっています。』

 














【 日本で 1番 生産現場と 酒造屋さんの想いが 見える 

                                    自然栽培日本酒を目指して 】






 

お米を作っている さとやまは、
地域では 
まるやまと呼ばれています。

月に1度
様々な職業の人が集まり さとやまで
土地に根ざした学びの場として 
【まるやま組】という活動をしています。


さとやまを一周し 四季の植物や 生き物を観察します。

お昼には 土地で獲れた恵みを中心に 
みんなで楽しく食事をします。


まるやま組風景


植物調査

植物調査 アップ

生き物観察会

まるやま組 お昼ごはん1

まるやま組 お昼ごはん2

まるやま組 お昼ごはん3

雑誌 自然人1

雑誌自然人2



お酒の先に

さとやま(まるやま)の

生物多様性と 様々な職業の方の 笑顔が 見えたら 
幸いです。




里山イラスト





その光景が 見えた方にとっては

例えば 有名な日本酒 

【獺祭】さんとは 競う事の無い お酒になると思います。









ブログで 【 2年目の 自然栽培米 日本酒 】 販売開始の紹介させていただきました!







お酒を 飲んだ方の ご感想です→






購入 お問い合わせは 

直接 白藤酒造(はくとうしゅぞう)さんへ お願いします。








電話番号                  


0768-22-2115 






白藤酒造さん ホームページで お問い合わせのメールも 出来ます。

                                    
白藤酒造 公式ホームページは こちらになります→






営業時間は 8時半 〜 18時

日曜日 定休日です。